2011年には築後30年を経過するマンションは100万戸に達すると言われており、マンションの改修・修繕を実施し、資産価値の維持向上に努めることは、社会の大きな要請です。
カンサイ建装工業をコア企業に、NPO法人集合住宅改善センターの協力を得て、新連携事業計画に認定された「マンションの改修・修繕コストの抜本的削減につながる一貫施工及び運営支援サービス」を、自立を目指すマンション管理組合に提供し、マンション住民のお役に立つことを目指しています。
新連携(中小企業新事業活動促進法では、「異分野連携新事業分野開拓」といいます)とは、その行う事業の分野を異にする事業者が有機的に連携し、その経営資源(設備、技術、個人の有する知識及び技能、その他の事業に活用される資源をいいます)を有効に組み合わせて、新事業活動を行うことにより、新たな事業分野の開拓を図ることをいいます。(法第2条第7項抜粋)
- 2010/03/08:近隣に立つマンション計画に納得できない
- 2010/03/08:訪問介護者(多数)に暗証番号を教えてよいか
- 2010/03/08:南隣の建設計画と日照権
- 2010/03/08:断熱材の厚み不足が発覚、全戸調査をしたいが
- 2010/03/08:深夜に全部の照明が消え、安全上問題がある


